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	<title>ヴィンテージ絵本専門店 キュリオブックス</title>
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	<description>海外のヴィンテージ絵本を専門に扱うキュリオブックス。</description>
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		<title>軽井沢　オープンハウスに参加します！</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Apr 2012 02:15:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>curiobooks</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[いつも、ご一緒しているスタジオシナプスの新しい住宅が完成しました。 そこで、住宅見学会（オープンハウス）を開催しますので、 お近くのかたは、もちろん、遠いけど、軽井沢だから楽しそうなど、 さまざまな理由を作って、お越しください。 http://synablog.exblog.jp/17316927/ 日時／ 2012年4月7日(土)13:00～17:00 　　　　　　　　　　　　　8日(日)10：00～16：00 場所／長野県北佐久郡軽井沢町長倉 設計・監理／スタジオシナプス 施工／大井建設工業株式会社 表札デザイン／マニアッカーズ デザイン ダイニングテーブル デザイン／クラート ◇オープンハウス・コラボレーション 　絵本・ポスター／キュリオブックス 　フラワーデザイン／奈良剛之 http://synablog.exblog.jp/17316927/ この住宅で、 世界トップクラスのグラフィックデザイナーの作品を展示します。 これは、通常なら広告として扱われてしまうものですが、 このなかの一部が、アート作品として評価され、 世界中の美術館のコレクションとして永久保存されています。 そんな滅多に目にすることのできないデザイナーの作品を、 存分に楽しんでいただけますので、 ご興味あるかたは、ぜひ、お越しください。 ※尚、個人住宅のため　詳細地図はお問合せ頂いた方に送らせていただきます。 　　ご案内は4月5日頃お送りする予定です。 ◇お問合せ スタジオシナプス tel:027-223-5305 キュリオブックス　0120-840-807 / info@lab-curio.com せっかくの軽井沢ですので、 ご来場のあとの、おすすめスポットを。 １、星野温泉「トンボの湯」 http://www.hoshino-area.jp/tonbo/ ２、星のや軽井沢 &#8230; <a href="http://www.curiobooks.jp/archives/377">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.curiobooks.jp/wp-content/uploads/2012/04/f0064884_17292816.jpg"><img src="http://www.curiobooks.jp/wp-content/uploads/2012/04/f0064884_17292816.jpg" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="533" height="400" class="alignnone size-full wp-image-378" /></a></p>
<p>いつも、ご一緒しているスタジオシナプスの新しい住宅が完成しました。</p>
<p>そこで、住宅見学会（オープンハウス）を開催しますので、<br />
お近くのかたは、もちろん、遠いけど、軽井沢だから楽しそうなど、<br />
さまざまな理由を作って、お越しください。</p>
<p><a href="http://synablog.exblog.jp/17316927/">http://synablog.exblog.jp/17316927/</a></p>
<p><span id="more-377"></span></p>
<p>日時／ 2012年4月7日(土)13:00～17:00<br />
　　　　　　　　　　　　　8日(日)10：00～16：00<br />
場所／長野県北佐久郡軽井沢町長倉<br />
設計・監理／スタジオシナプス<br />
施工／大井建設工業株式会社<br />
表札デザイン／マニアッカーズ デザイン<br />
ダイニングテーブル デザイン／クラート</p>
<p>◇オープンハウス・コラボレーション<br />
　絵本・ポスター／キュリオブックス<br />
　フラワーデザイン／奈良剛之</p>
<p><a href="http://synablog.exblog.jp/17316927/">http://synablog.exblog.jp/17316927/</a></p>
<p>この住宅で、<br />
世界トップクラスのグラフィックデザイナーの作品を展示します。<br />
これは、通常なら広告として扱われてしまうものですが、<br />
このなかの一部が、アート作品として評価され、<br />
世界中の美術館のコレクションとして永久保存されています。<br />
そんな滅多に目にすることのできないデザイナーの作品を、<br />
存分に楽しんでいただけますので、<br />
ご興味あるかたは、ぜひ、お越しください。</p>
<p>※尚、個人住宅のため　詳細地図はお問合せ頂いた方に送らせていただきます。<br />
　　ご案内は4月5日頃お送りする予定です。</p>
<p>◇お問合せ<br />
スタジオシナプス tel:027-223-5305<br />
キュリオブックス　0120-840-807 / info@lab-curio.com</p>
<p>せっかくの軽井沢ですので、<br />
ご来場のあとの、おすすめスポットを。</p>
<p>１、星野温泉「トンボの湯」<br />
<a href="http://www.hoshino-area.jp/tonbo/">http://www.hoshino-area.jp/tonbo/</a><br />
２、星のや軽井沢<br />
いま話題の星野リゾート、経営手法を現場で体感してみては。<br />
<a href="http://www.hoshinoyakaruizawa.com/">http://www.hoshinoyakaruizawa.com/</a></p>
<p>３、軽井沢スノーパーク<br />
ここは入場料制となっているので、別途リフト代は不要でとってもリーズナブル。しかも利用時間に応じて、退場時にキャッシュバックしてくれるといううれしいシステム。<br />
<a href="http://www.presidentresort.jp/snow/fee.html">http://www.presidentresort.jp/snow/fee.html</a></p>
<p>　２時間券（２０００円）とかもあるので、ちょこっと滑るのに、丁度イイです。<br />
　まだギリギリ営業している模様。詳しくは問い合わせてみてください。<br />
　0279-84-1227</p>
<p>４、軽井沢絵本の森美術館<br />
絵本の原画など、見ることができます。<br />
<a href="http://ehon-museum.org/">http://ehon-museum.org/</a></p>
<p>５、ペイネ美術館<br />
<a href="http://www.karuizawataliesin.com/peynet/peynet2004.html">http://www.karuizawataliesin.com/peynet/peynet2004.html</a></p>
<p>６、軽井沢・プリンスショッピングプラザ<br />
大好きです。一流ブランドが多数で安いです。<br />
<a href="www.karuizawa-psp.jp/ ">www.karuizawa-psp.jp/ </a></p>
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		<title>帰国しました！</title>
		<link>http://www.curiobooks.jp/archives/374</link>
		<comments>http://www.curiobooks.jp/archives/374#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 08:59:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>curiobooks</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[帰国便が欠航してしまったため、 １日遅れの帰国となりましたが、 無事、帰国しております。 受注、発送も順次再開しておりますので、 ご迷惑をおかけしますが、 よろしくお願いいたします。 キュリオブックス 渡木章浩]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>帰国便が欠航してしまったため、<br />
１日遅れの帰国となりましたが、<br />
無事、帰国しております。</p>
<p>受注、発送も順次再開しておりますので、<br />
ご迷惑をおかけしますが、<br />
よろしくお願いいたします。</p>
<p>キュリオブックス<br />
渡木章浩</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>１月２５日～２月３日まで発送など休止</title>
		<link>http://www.curiobooks.jp/archives/371</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 23:37:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>curiobooks</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.curiobooks.jp/?p=371</guid>
		<description><![CDATA[渡仏のため、１月２５日～２月３日まで発送など休止いたします。 受注メールなどは、受け付けておりますが、 在庫確認ができないため、受注確認の返信は、帰国後の２月４日以降になる予定です。 ご迷惑をおかけしますが、 よろしくお願いいたします。 キュリオブックス 渡木章浩]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>渡仏のため、１月２５日～２月３日まで発送など休止いたします。</p>
<p>受注メールなどは、受け付けておりますが、<br />
在庫確認ができないため、受注確認の返信は、帰国後の２月４日以降になる予定です。</p>
<p>ご迷惑をおかけしますが、<br />
よろしくお願いいたします。</p>
<p>キュリオブックス<br />
渡木章浩</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>ラジオ高崎１１月放送分収録してきました！</title>
		<link>http://www.curiobooks.jp/archives/365</link>
		<comments>http://www.curiobooks.jp/archives/365#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 12:59:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>curiobooks</dc:creator>
				<category><![CDATA[ラジオ高崎]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.curiobooks.jp/?p=365</guid>
		<description><![CDATA[本日、ラジオ高崎の１１月分の収録しました。 毎月毎月、緊張感があり、慣れることがありません。 しかし、話したいことも沢山あるので、 いつも収録時間をオーバーしている模様です。 今月は、スヌーピーの生みの親、チャールズ・シュルツです。 放送終了後、内容を抜粋してお知らせします。 ご期待ください。 ラジオ高崎 http://www.takasaki.fm/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.curiobooks.jp/wp-content/uploads/2011/09/ragiotakasaki1.png"><img class="alignnone size-full wp-image-309" title="ragiotakasaki" src="http://www.curiobooks.jp/wp-content/uploads/2011/09/ragiotakasaki1.png" alt="" width="320" height="110" /></a></p>
<p>本日、ラジオ高崎の１１月分の収録しました。</p>
<p><span id="more-365"></span></p>
<p>毎月毎月、緊張感があり、慣れることがありません。</p>
<p>しかし、話したいことも沢山あるので、<br />
いつも収録時間をオーバーしている模様です。</p>
<p>今月は、スヌーピーの生みの親、チャールズ・シュルツです。</p>
<p>放送終了後、内容を抜粋してお知らせします。<br />
ご期待ください。</p>
<p>ラジオ高崎<br />
<a href="http://www.takasaki.fm/">http://www.takasaki.fm/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>z&#8221;akka 展 2　11人のパッケージデザイナーによる展覧会</title>
		<link>http://www.curiobooks.jp/archives/358</link>
		<comments>http://www.curiobooks.jp/archives/358#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 12:49:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>curiobooks</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.curiobooks.jp/?p=358</guid>
		<description><![CDATA[当店のお客様が、神宮前のプロモ・アルテ ギャラリーにて展覧会を開催中です。 お近くの方、ぜひお立ち寄りください。 面白い雑貨がたくさん見られるみたいですし、 購入も可能みたいです。 僕も、近日中に伺いたい。 プロモ・アルテ ギャラリー http://www.promo-arte.com/jpn/for_rent/project_file/2011/1027_zakka2/1027_zakka2.html Z&#8221;akka 2 特別サイト http://zakkaten2.web.fc2.com/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>当店のお客様が、神宮前のプロモ・アルテ ギャラリーにて展覧会を開催中です。</p>
<p><span id="more-358"></span></p>
<p>お近くの方、ぜひお立ち寄りください。</p>
<p>面白い雑貨がたくさん見られるみたいですし、<br />
購入も可能みたいです。</p>
<p>僕も、近日中に伺いたい。</p>
<p>プロモ・アルテ ギャラリー<br />
<a href="http://www.promo-arte.com/jpn/for_rent/project_file/2011/1027_zakka2/1027_zakka2.html" target="_blank">http://www.promo-arte.com/jpn/for_rent/project_file/2011/1027_zakka2/1027_zakka2.html</a></p>
<p>Z&#8221;akka 2 特別サイト<br />
<a href="http://zakkaten2.web.fc2.com/" target="_blank">http://zakkaten2.web.fc2.com/</a></p>
<p><a href="http://www.curiobooks.jp/wp-content/uploads/2011/11/ZAKKAweb.gif"><img class="alignnone size-large wp-image-362" title="ZAKKAweb" src="http://www.curiobooks.jp/wp-content/uploads/2011/11/ZAKKAweb-912x1024.gif" alt="" width="640" height="718" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>吉祥寺パルコ　７階　ｃａｄｅａｕ（カド）吉祥寺店</title>
		<link>http://www.curiobooks.jp/archives/344</link>
		<comments>http://www.curiobooks.jp/archives/344#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 00:55:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>curiobooks</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.curiobooks.jp/?p=344</guid>
		<description><![CDATA[現在、吉祥寺パルコ７階のｃａｄｅａｕ（カド）吉祥寺店さまにて、 ロジャンコフスキー特集やってます！ そのほか、お手ごろ価格の絵本も、多数取り扱っていただいておりますので、 ぜひ、お立ち寄りくださいませ。 吉祥寺パルコ７階　雑貨ストリート http://www.parco-kichijoji.com/web/zakka/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>現在、吉祥寺パルコ７階のｃａｄｅａｕ（カド）吉祥寺店さまにて、</p>
<p>ロジャンコフスキー特集やってます！</p>
<p><span id="more-344"></span></p>
<p>そのほか、お手ごろ価格の絵本も、多数取り扱っていただいておりますので、<br />
ぜひ、お立ち寄りくださいませ。</p>
<p>吉祥寺パルコ７階　雑貨ストリート<br />
<a href="http://www.parco-kichijoji.com/web/zakka/" target="_blank">http://www.parco-kichijoji.com/web/zakka/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>松屋銀座デザインコレクション</title>
		<link>http://www.curiobooks.jp/archives/339</link>
		<comments>http://www.curiobooks.jp/archives/339#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 00:45:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>curiobooks</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.curiobooks.jp/?p=339</guid>
		<description><![CDATA[１１月９日から１２月２５日まで 松屋銀座デザインコレクションで開催される 【クリスマスギフトステーション２０１１】 宣伝用のアイテムを撮影するため、いくつか発送しました。 ↓トム・エカースリーのポスター そのほか、ミルトン・グレイザーがユニセフのためにデザインしたカード。 ヴィンテージ絵本数冊。 どのアイテムが掲載されるかは不明ですが、 クリスマスは、松屋銀座へ！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>１１月９日から１２月２５日まで<br />
松屋銀座デザインコレクションで開催される</p>
<p>【クリスマスギフトステーション２０１１】</p>
<p><span id="more-339"></span><br />
宣伝用のアイテムを撮影するため、いくつか発送しました。</p>
<p>↓トム・エカースリーのポスター</p>
<p><a href="http://www.curiobooks.jp/wp-content/uploads/2011/10/IMG_2942.png"><img class="alignnone size-full wp-image-340" title="IMG_2942" src="http://www.curiobooks.jp/wp-content/uploads/2011/10/IMG_2942.png" alt="" width="563" height="883" /></a></p>
<p>そのほか、ミルトン・グレイザーがユニセフのためにデザインしたカード。<br />
ヴィンテージ絵本数冊。</p>
<p>どのアイテムが掲載されるかは不明ですが、<br />
クリスマスは、松屋銀座へ！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ラジオ高崎放送　ブレーメンの音楽隊（グリム童話より）</title>
		<link>http://www.curiobooks.jp/archives/333</link>
		<comments>http://www.curiobooks.jp/archives/333#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 08 Oct 2011 06:42:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>curiobooks</dc:creator>
				<category><![CDATA[ラジオ高崎]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.curiobooks.jp/?p=333</guid>
		<description><![CDATA[先日収録したラジオ高崎の放送内容を、 ざっとご紹介いたします。 今月は、グリム童話の中でも人気の高く、世界中の様々な作家によって絵本にされているブレーメンの音楽隊についてです。 ブレーメンの音楽隊は、ドイツの言語学者であるヤーコプ・グリムとヴィルヘルム・グリムの兄弟（グリム兄弟）によって発表されます。 もう世界中だれもが知っているグリム童話ですが、この童話集は、ドイツの民間伝承（いわゆる民話）を集めたものであり、グリム兄弟の創作というわけではありません。 &#160; ドイツの家庭に伝わるお話を、方々駆け巡って集めたようで、当初はどこから集めてきたのかは不明だったようですが、いまでは様々な研究が進み、教えてもらった方の名前まである程度分かってきています。 &#160; このグリム童話は、１８１２年に初版が発行され、その後５０年という時を経て７回の改訂をおこなっています。 &#160; その間、お話の細かな部分も、世の中の動向などにあわせ、修正されています。たとえば、白雪姫ですが、 当初は実の母親が白雪姫と美しさを競い、その悔しさから殺そうとするのですが、2版以降では、継母（義理の母）に変更されています。そしてお話自体、削除されてしまったものも、７版までで５０以上あります。 &#160; さてさてブレーメンの音楽隊ですが、グリム童話のなかでは、２７番目のお話となっています。グリム童話に収録されているおはなしには、それぞれKHMから始まる番号が付けられているのですが、KHMというのは、Kinder- und Hausmärchen : キンダー ウント ハオスメルヒェン （子供たちと家庭の童話）の頭の部分をとって付けられています。 これは、２００番まで存在していますが、 先ほど話した中に、削除されたお話が５０以上ありますから、合わせると２５０以上のお話を発表したようですね。 KHM 27 ブレーメンの音楽隊 (Die Bremer Stadtmusikanten) &#160; このブレーメンの音楽隊、 グリム童話の中でも、誰でも知っているお話のひとつに数えられると思いますが、 このお話を、どれだけの絵本作家が、絵本にしているが、ざっと数えてきました。 日本人だけで１５人以上 ドイツなどは、ざっと数えただけで３０人以上 世界中では、どの位になるか分かりませんね。 いまある絵を中心として作られる本というものの歴史は、まだ１００年程度ですから、１～２年に１作品は、新しいブレーメンの音楽隊が作られている計算になりますね。 &#160; ブレーメンの音楽隊を絵本とした作家 スズキ　コージ（１９８７年） &#8230; <a href="http://www.curiobooks.jp/archives/333">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日収録したラジオ高崎の放送内容を、<br />
ざっとご紹介いたします。</p>
<p>今月は、グリム童話の中でも人気の高く、世界中の様々な作家によって絵本にされているブレーメンの音楽隊についてです。</p>
<p><span id="more-333"></span></p>
<p>ブレーメンの音楽隊は、ドイツの言語学者であるヤーコプ・グリムとヴィルヘルム・グリムの兄弟（グリム兄弟）によって発表されます。</p>
<p>もう世界中だれもが知っているグリム童話ですが、この童話集は、ドイツの民間伝承（いわゆる民話）を集めたものであり、グリム兄弟の創作というわけではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドイツの家庭に伝わるお話を、方々駆け巡って集めたようで、当初はどこから集めてきたのかは不明だったようですが、いまでは様々な研究が進み、教えてもらった方の名前まである程度分かってきています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このグリム童話は、１８１２年に初版が発行され、その後５０年という時を経て７回の改訂をおこなっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その間、お話の細かな部分も、世の中の動向などにあわせ、修正されています。たとえば、白雪姫ですが、</p>
<p>当初は実の母親が白雪姫と美しさを競い、その悔しさから殺そうとするのですが、2版以降では、継母（義理の母）に変更されています。そしてお話自体、削除されてしまったものも、７版までで５０以上あります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さてさてブレーメンの音楽隊ですが、グリム童話のなかでは、２７番目のお話となっています。グリム童話に収録されているおはなしには、それぞれKHMから始まる番号が付けられているのですが、KHMというのは、Kinder- und Hausmärchen : キンダー ウント ハオスメルヒェン （子供たちと家庭の童話）の頭の部分をとって付けられています。</p>
<p>これは、２００番まで存在していますが、</p>
<p>先ほど話した中に、削除されたお話が５０以上ありますから、合わせると２５０以上のお話を発表したようですね。</p>
<ul>
<li>KHM 27 ブレーメンの音楽隊 (Die Bremer Stadtmusikanten)</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>このブレーメンの音楽隊、</p>
<p>グリム童話の中でも、誰でも知っているお話のひとつに数えられると思いますが、</p>
<p>このお話を、どれだけの絵本作家が、絵本にしているが、ざっと数えてきました。</p>
<p>日本人だけで１５人以上</p>
<p>ドイツなどは、ざっと数えただけで３０人以上</p>
<p>世界中では、どの位になるか分かりませんね。</p>
<p>いまある絵を中心として作られる本というものの歴史は、まだ１００年程度ですから、１～２年に１作品は、新しいブレーメンの音楽隊が作られている計算になりますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブレーメンの音楽隊を絵本とした作家</p>
<p>スズキ　コージ（１９８７年）</p>
<p>黒井健</p>
<p>牧野鈴子</p>
<p>若菜珪</p>
<p>赤星亮衛</p>
<p>中谷千代子</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ハンス・フィッシャー</p>
<p>ポール・ガルドン</p>
<p>ブライアン・ワイルドスミス</p>
<p>バーナデット・ワッツ</p>
<p>スベン・オットー</p>
<p>リスベート・ツヴェルガー</p>
<p>ニコレッタ・コスタ（Nicoletta Costa）</p>
<p>Jutta Kirschner</p>
<p>フリッツ・バウムガルテンFritz Baumgarten</p>
<p>ヨゼフ・パレチェクJosef Palecek</p>
<p>Volker Ernsting</p>
<p>ジャック・ケントJACK KENT</p>
<p>Bert Kitchen</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、絵本以外にも、ドイツなどでは何度もアニメーションになったり、マペットアニメになったり。</p>
<p>はたまた去年は子どもによるオペラになったりしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は、このブレーメンの音楽隊、読んでいる方は気付いているかもしれませんが、ブレーメンという町は物語の中に出てこないんです。ブレーメンへ向かう途中、森の中で夜を明かそうとした一行は、小さな小屋を見つけて、そこに泥棒たちを発見します。その泥棒たちをやっつけて、その小屋が気に入って、住みついてしまうお話です。結局ブレーメンにはたどり着かず、音楽隊にもならずじまいです。</p>
<p>それでは、ブレーメンの町は、このお話のおかげで脚光を浴びたので、町には一行の銅像があったり、いろいろ盛り上がっているようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もしドイツに行くことがあったら、ちょっと立ち寄ってみるのも、いいかもしれませんね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>渋谷スペースの営業終了</title>
		<link>http://www.curiobooks.jp/archives/330</link>
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		<pubDate>Sat, 08 Oct 2011 01:39:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>curiobooks</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.curiobooks.jp/?p=330</guid>
		<description><![CDATA[いつも当店をご利用いただき、本当にありがとうございます。 １０月１４日をもちまして、渋谷スペースの営業を終了いたします。 １年間、ありがとうございました。 インターネットでの通販、そしてカタログの通販に関しては、 従来どおり行っていきますので、 今後とも、キュリオブックスをよろしくお引き立てくださいますよう、 お願いいたします。 キュリオブックス 渡木章浩]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いつも当店をご利用いただき、本当にありがとうございます。</p>
<p>１０月１４日をもちまして、渋谷スペースの営業を終了いたします。</p>
<p>１年間、ありがとうございました。</p>
<p>インターネットでの通販、そしてカタログの通販に関しては、<br />
従来どおり行っていきますので、<br />
今後とも、キュリオブックスをよろしくお引き立てくださいますよう、<br />
お願いいたします。</p>
<p>キュリオブックス<br />
渡木章浩</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ヴィンテージ絵本の寒冷地での保存方法について O様のご質問</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 05:14:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>curiobooks</dc:creator>
				<category><![CDATA[保存方法について]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、あるお客様からヴィンテージ絵本の保存方法について問い合わせをいただきました。 その質問が北海道という寒冷地なので、 保存方法が気になっている方にとって、知っていて欲しい情報です。 その質問と回答を、ほぼ原文そのまま掲載いたします。（長文のため、読みづらい面もあるかと思いますが、ご容赦ください） &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; ◎以下、質問から掲載いたします。 渡木様。 大変ご無沙汰しております。 札幌に住んで居ります、Oと申します。 保存方法についてのメール、大変興味深く拝見しました。 私は、数的にもそれほどたくさんではないことと、あまり腫れ物に触るような扱いをしないほうがいいのでは・・という考えもあり、家の中のなるべく湿度が高くない、日光のあたらないところに保管していますが、(私の手元にくるまえから)すでにカビがついているものが数冊あり、どのように今後保管していけばよいか思案しているところです。 北海道は、とくに、冬場に結露などの現象で湿度が高くなります。 その時期の対応策が、鍵になろうかとも思っています。 ２冊の画像を添付いたします。 １冊はソール・バスの『ヘンリーズ・ウォーク・トゥ・パリ』と、 もう１冊がポール・ランドの『アイ・ノウ・ア・ロット・オブ・シングズ』です。 非常にゆっくりですが、カビが増えているような気がします。 これ以上、進行させないようにするには、どのように保管していけば良いでしょうか？ アドバイスいただけると幸いです。 宜しくお願い致します。 ◎以下、私の回答です。 O様、こんにちは。 寒冷地での保存方法では、 湿度の変化が、カビなどに大きく影響します。 通常カビは、どんなところにも存在しますので、 カビ自体を無くすことは不可能です。 しかし、湿度（この場合相対湿度です）７０％以上にならないと、 カビは増殖しません。しかししかし、Oさんのおっしゃる通り、 北海道という寒い環境ですと、 温度との関係を考慮にいれないわけにはいきません。 詳しいことは、難しいので省きますが、 部屋の中の湿度が、そのままでも、 室温が下がると、湿度は上がることになります。いまあるカビは、 写真でみる限り、まだそれほどでもないので、 刷毛で軽く取り除く程度で、いまのところ構わないと思います。 『家の中のなるべく湿度が高くない、日光のあたらないところに保管』とありましたが、 本棚などに、そのまま置いてあると、部屋の環境の影響を受けやすいので、 避けた方がよいでしょう。 そして、温度変化の少なくなるようフェルトのようなもので包んだりするだけでも、 温度変化に良いと思いますし、 &#8230; <a href="http://www.curiobooks.jp/archives/318">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、あるお客様からヴィンテージ絵本の保存方法について問い合わせをいただきました。</p>
<p>その質問が北海道という寒冷地なので、<br />
保存方法が気になっている方にとって、知っていて欲しい情報です。<br />
その質問と回答を、ほぼ原文そのまま掲載いたします。（長文のため、読みづらい面もあるかと思いますが、ご容赦ください）<br />
<span id="more-318"></span><br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>◎以下、質問から掲載いたします。</p>
<p>渡木様。</p>
<p>大変ご無沙汰しております。<br />
札幌に住んで居ります、Oと申します。</p>
<p>保存方法についてのメール、大変興味深く拝見しました。<br />
私は、数的にもそれほどたくさんではないことと、あまり腫れ物に触るような扱いをしないほうがいいのでは・・という考えもあり、家の中のなるべく湿度が高くない、日光のあたらないところに保管していますが、(私の手元にくるまえから)すでにカビがついているものが数冊あり、どのように今後保管していけばよいか思案しているところです。</p>
<p>北海道は、とくに、冬場に結露などの現象で湿度が高くなります。<br />
その時期の対応策が、鍵になろうかとも思っています。</p>
<p>２冊の画像を添付いたします。</p>
<p>１冊はソール・バスの『ヘンリーズ・ウォーク・トゥ・パリ』と、<br />
<a href="http://www.curiobooks.jp/wp-content/uploads/2011/09/110902_140402.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-319" title="110902_1404~02" src="http://www.curiobooks.jp/wp-content/uploads/2011/09/110902_140402.jpg" alt="" width="240" height="320" /></a></p>
<p><a href="http://www.curiobooks.jp/wp-content/uploads/2011/09/110902_140302.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-320" title="110902_1403~02" src="http://www.curiobooks.jp/wp-content/uploads/2011/09/110902_140302.jpg" alt="" width="240" height="320" /></a></p>
<p><a href="http://www.curiobooks.jp/wp-content/uploads/2011/09/110902_140401.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-321" title="110902_1404~01" src="http://www.curiobooks.jp/wp-content/uploads/2011/09/110902_140401.jpg" alt="" width="240" height="320" /></a></p>
<p>もう１冊がポール・ランドの『アイ・ノウ・ア・ロット・オブ・シングズ』です。</p>
<p><a href="http://www.curiobooks.jp/wp-content/uploads/2011/09/110902_143502.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-322" title="110902_1435~02" src="http://www.curiobooks.jp/wp-content/uploads/2011/09/110902_143502.jpg" alt="" width="240" height="320" /></a></p>
<p><a href="http://www.curiobooks.jp/wp-content/uploads/2011/09/110902_143402.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-323" title="110902_1434~02" src="http://www.curiobooks.jp/wp-content/uploads/2011/09/110902_143402.jpg" alt="" width="240" height="320" /></a></p>
<p>非常にゆっくりですが、カビが増えているような気がします。<br />
これ以上、進行させないようにするには、どのように保管していけば良いでしょうか？<br />
アドバイスいただけると幸いです。<br />
宜しくお願い致します。</p>
<p>◎以下、私の回答です。</p>
<p>O様、こんにちは。</p>
<p>寒冷地での保存方法では、<br />
<span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">湿度の変化が、カビなどに大きく影響します。<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">通常カビは、どんなところにも存在しますので、<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">カビ自体を無くすことは不可能です。<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">しかし、湿度（この場合相対湿度です）７０％以上にならないと、<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">カビは増殖しません。</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">しかししかし、Oさんのおっしゃる通り、<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">北海道という寒い環境ですと、<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">温度との関係を考慮にいれないわけにはいきません。<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';"><br />
詳しいことは、難しいので省きますが、<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">部屋の中の湿度が、そのままでも、<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">室温が下がると、湿度は上がることになります。</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">いまあるカビは、<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">写真でみる限り、まだそれほどでもないので、<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">刷毛で軽く取り除く程度で、いまのところ構わないと思います。</p>
<p></span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">『家の中のなるべく湿度が高くない、日光のあたらないところに保管』</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">とありましたが、<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">本棚などに、そのまま置いてあると、部屋の環境の影響を受けやすいので、<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">避けた方がよいでしょう。</p>
<p></span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">そして、温度変化の少なくなるようフェルトのようなもので包んだりするだけでも、<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">温度変化に良いと思いますし、<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';"><br />
段ボール箱や、木製の箱のように、<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">ある程度密封性の高いケースに入れた方が、効果あります。</p>
<p>そして時々、風通しの良いところに出して、<br />
陰干ししていただければ良いでしょう。</p>
<p></span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">お持ちも絵本が、イイものばかりなので、<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">ぜひ、良い状態を保っていただき、<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">長く楽しんでいただけるといいですね。</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';"> <br />
</span><br />
以上、質問と回答です。</p>
<p>そのほか、絵本に限らず、書籍の保存方法で気になる方は、<br />
お気軽にご連絡くださいね。<br />
<span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';"><br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">キュリオブックス<br />
</span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">渡木章浩</span></p>
]]></content:encoded>
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